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未だ解明されていない世界の世界の謎ー高知で脱毛するなら*Salon Ameri*

 



私みゆゆは、都市伝説や宇宙などが大好きなのですが( ̄▽ ̄)笑


今日はこういった話も好きな私が、現在の科学技術を用いても未だ解明されていない世界の謎をいくつかご紹介したいと思います!



●エジプトのピラミッド

やはり思いつくのが、ピラミッドですよね!

最も大きいとされるギザの大ピラミッドは高さ138mあり、四角く切り出した数トン~数十トンもの巨石を230万個以上も使っているのだそうです!


また、内部の構造は長年不明とされていましたが、近年の研究調査で空間や通路があることがわかってきており、ピラミッドは確認できているだけで118基あるのだとか!!

どのピラミッドもナイル川の西側に、いくつかずつまとまって連なるように建っているため、日の沈む方角・死者の領域を示しているとも考えられています…

さらには王が天へ昇るための階段だったのでは?という見方もあるそうです!

少しずついろいろなことがわかってきていますが、それでも今なおその建築方法についてはまだまだ多くの謎があり、巨石をどのように運び、積み上げたのでしょうか?


ますます謎が深まりますね♪





●イースター島のモアイ像

小さなものでも3mほど、大きなものになると20mの大きさがあり、重量推定20~90トン!

大小さまざまで、ひとつひとつ表情の違う石像が島内におよそ1,000体あるとさ、そのほとんどが男性を模したものと考えられています◎

儀式や祭祀のためという説が有力ですが、台座から人骨が発見されたことから墓碑である可能性も出てきています!

現地では「自分で歩いた」という説もあるそうですよ、面白いですよね!




●ナスカの地上絵

南米ペルーの乾燥した平原の大地の上に描かれた巨大な絵は、1939年にアメリカ人考古学者ポール・コソック博士によって発見されました!

絵柄は、両翼を広げたハチドリや蜘蛛、尾を丸めたサルなど、生物をモチーフにしたものが多く、描かれた時期は紀元前200年から1000年ほどの間と考えられています◎

空から確認できる現代と違って、2000年以上も昔にこのような絵をどうやって描いたのでしょう?

絵の大きさはどれも巨大で、ナスカの地上絵の代表格とも言えるハチドリは96m、蜘蛛は46m、サルは55mもあります!


雨乞いなどの儀式や、暦や天体に関係するのではないかという考え方もありますが、その全容はいまだ深い謎に包まれています…




ほんの一部でしたが、本当に神秘的でロマンがありますよねー☆

少しずつ解明されていけばいいなーと考えてしまうみゆゆでした(笑)





 

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