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Yp旅行記ーオーストラリア編(3)ーー高知で脱毛するなら*Salon Ameri*


またしても前回からだいぶ間が空いてしまいました( ̄▽ ̄;)

オーストラリアの交通ルールは、日本と同じ「右ハンドル・左側通行」なので、日本人でも運転しやすいよ!

と地球の歩き方に書いてあったので、この旅では国際免許を取得して、現地でレンタカーを借りてみました◎

拠点にしていたケアンズから北へ1時間ほど離れた「ポートダグラス」というエリアは、日本人観光客も少なく、落ち着きのあるリゾートエリア、といった感じ♪ブログ画像そこから更に北へ30分ほど車を走らせ、野生のワニが見られるリバークルーズツアーに参加。

野生のワニの眼光の鋭さは、やはり動物園のワニたちとは違います。ブログ画像ちょっとこの写真ではわかりづらいですね、、笑

ちなみにこのリバークルーズ中、買ったばかりの帽子を川に落としてしまいました。。涙

ツアーのあとはさらに北上し、ヒクイドリ(カソワリィ)の一大生息地であるディンツリーへ!ブログ画像オーストラリアなどの熱帯雨林に生息するヒクイドリ(火食鳥)は、世界で一番危険な鳥とも揶揄される大型の鳥類です。

元々は臆病な鳥ではあるそうですが、身に危険が降りかかると攻撃的になり、その強靭な足と爪で人間や馬でも一撃で倒せるほどのキックを繰り出すんだとか、、

鳥類の顔が苦手なYpですが、カソワリィはオーストラリアの動物園で初めて見たときから、「なんて美しい鳥なんだ!」と魅入ってしまいました。

本物を見るまでヒクイドリという名前くらいしか知らなかったのに、カソワリィという名前まで美しく思えて、野生のカソワリィを一目見たい!と一人車を走らせました。

ディンツリー周辺は人気もすれ違う車も全くと言っていいほど無く、スピードを落としてひたすら森の中に目を凝らしながら走り続けました。

そしてついてに、、ブログ画像発見!!!!!
しかも親子!!

刺激を与えないよう、ゆっくりと車を近づけ、車中から撮影。

カソワリィはオスが子育てをするらしく、この時見かけた彼らは、父親と雛鳥3羽のファミリー。

私になど目もくれず、悠然と歩きながら森の中へ消えていった彼らを、しばらく呆然と見つめていました。

姿を確認できたのはほんの一瞬のことでしたが、彼らを見つけた瞬間の高揚感は、今も昨日のことのように覚えています。


ーーーつづく

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