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寒暖差がもたらす体への影響ー高知で脱毛するなら*Salon Ameri*


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4月に入って少しずつ暖かくなってきました♪
朝晩はまだ寒い時がありますが、昼間は上着がいらないくらいですね(^^)
でもここ数日は寒かったり、今日は雨が降ってまた寒い日に(T ^ T)
スタッフは家で暖房をつけたり、私はこたつむりになってました笑

寒暖差がある日が続くと体の調子が悪くなることはありませんか?
なんとなく疲れやすい、体がだるくて重い、頭痛、吐き気etc…
それ、『寒暖差疲労』になっている可能性があります!

私たち人間は自律神経が司る‘‘恒常性‘‘という体の機能を一定に保つ力があります。
しかし、季節の変わり目の寒暖差によって自律神経のバランスが崩れると、さまざまな不調に繋がり体調を崩しがちになってしまうんですね。
寒暖差疲労は体の冷えを促進させてしまうので、できるだけ体を温めてあげましょう。

*寒暖差疲労による体調不良
・肩こり
・めまい
・顔の火照り
・食欲不振
・むくみ
・頭痛

*寒暖差疲労になりやすい人
・夏の暑さも冬の寒さも苦手
・冷房や暖房などの空調に弱い
・季節の変わり目に体調を崩しがち
・寒い場所から暖かい場所に移動すると顔がほてる
・手足など体の末端が冷たい
・冬は体が冷えて寝つきが悪い
・お風呂で湯船に浸かっても、芯から温まるのに時間がかかる
・熱中症になったことがある

いかがでしょうか??
項目に当てはまった方は、早めに対策をしていきましょう!

*寒暖差疲労にならないために
「生活習慣・運動・食事」の3つに気をつけ、体内外から温めることがポイントです!
・毎日湯船に浸かる
・加湿器やスチームで空気を温める
・首、手首、足首の三首をホットタオルで温める
・ストレッチをして筋肉の緊張を解消し、血流を促す
・筋トレをする(大きな筋肉のある背中、肩甲骨、太もも、お尻、ふくらはぎなど)
・冷たい飲み物は避け、常温または暖かい飲み物をとる
・生姜やにんにく、ねぎ、ニラなど体を温める野菜をとる

少しづつ意識して寒暖差の疲労を溜め込まないようにしましょう(^^)
来たる5月は5月病が出てくる時期なので、続けて不調が起こらないようにしていきたいですね♪


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